ロックマン PS one Books
FAMILY COMPUTERの名作「ロックマン」のPlayStation移植版が、PSone Booksに登場。見た目のキュートなキャラとは裏腹に、難易度とハマり度が高いゲーム史に残る金字塔的タイトルだ。 舞台は西暦200X年。悪の天才科学者ワイリー博士の陰謀で人型ロボットが次々に暴れ出した。ロボットを作り出したライト博士は、息子のようにかわいがっていた家庭用ロボット「ロック」を、戦闘用ロボット「ロックマン」に改造する。ロックマンは人とロボットが共存する平和な世界を作るため、闘いの日々を送るというストーリーだ。 ステージが自由に選択できたり、ボスキャラを倒すとその武器を入手することができるなど、「ロックマン」シリーズならではのシステムは、このシリーズ1作目にすべて詰め込まれている。ボスごとに弱点となる武器が設定されており、闘いながらこれを探るのも楽しい。 プレイ難易度を選択できる「難易度設定」や「スピード設定」、クリアするためのヒントを教えてくれる「ナビモード」など、初心者にもやさしいオプション機能が満載なので、RPGが苦手な人もぜひチャレンジしてみてほしい。(半田転子)
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なんじゃ〜このギャップは! |
なんで映像をプレステに移植するんだからきれいにしなかったのでしょう?
まあ、一応おもしろいんでゆるそっかな
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シリーズの原点! |
いくら月日が過ぎようが根強いファンを持つアクションゲーム「ロックマン」。プレイしてしてみればその理由がわかります。上達を肌で感じるゲームシステム、洗練されたサウンド・グラフィック、作りこまれたステージ構成・敵の配置。どれを取っても最高です。是非プレイしてみてください。
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いいですよ |
西暦200X年。
科学の進歩によって、人々は工業用の人型ロボットを生み出した。
人型ロボット開発の第一人者であるライト博士の造ったロボット6体が、次々に暴れ出した!どうやらそのロボットを操っているのは、悪の天才科学者ワイリー博士のようである。ライト博士は、ワイリー博士の悪の野望を阻止するため、自分の息子のように可愛がって家庭用ロボット“ロック”を戦闘用ロボット“ロックマン”に改造したのである…。



